RubyOnRailsの開発環境

rails newをカスタマイズしてテスト環境とgit initを自動で準備する

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  1. rails new -helpでrails newの初期オプションが見られる
  2. ユーザルートに.railsrcというファイルにオプションを書き込んでおける
  3. rails new -m オプションでテンプレートを指定できる
  4. gistは右上のrawを押すとテキストファイルでみられる

rails newのオプションを確認する

 .railsnewファイル

テストをスキップ

bundleをスキップ

テンプレートを適用

テンプレート

参照

kotamiyake.me/2011/09/06/application-templates-for-rails/

www.func09.com/wordpress/archives/426

参照先から

gemのオプションのつけかたがわからないので、これだけ(オプション指定するとエラーが出る)

 

sedを駆使すればdatabase.ymlのユーザ名とかも指定できると思う

gistにテンプレートを作成して.railsrcに追加

追加してrawをクリックするとテキストが開かれる

このアドレスを記録して.railsrc の-m オプションの対象に指定する

spec/spec_helper.rbにrequire ‘capybara/rspec’をくわえるsedはこんなかんじで動いた

しばらく試してみる

.rspecに–drbオプションを追記するようにした

sedの使い方がよくわからない

 

sed入門 (全10回)

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